about

山梨県のぶどう生産量は5万トン
その10%が出荷されず畑で朽ちています。
今までの光合成で吸着したCO2を排出しながら。
「農業」という不自然な行為により生産された果実を
残さず食べる事によりCO2の削減につながると考えます。
葡萄屋kofuでは農産加工品のアプリケーションの創出を行います。


なお、葡萄屋はお菓子屋ではなく「農産物加工所」です。

主たる販売品目
・山梨県産干しぶどうのレーズンサンド
・ワイン用品種のブドージュース
・山梨県産干しぶどう レアドライ 生レーズン

葡萄屋kofuのコンセプト
・ぶどうの有効利用とCo2の削減
・6次産業の形の提案
・地域との共生
干しぶどう・サブレ生地・サンド処方全てが頂いたもの。
仲間で共有し、社会の為に役に立つ。
「人に優しく・人が優しく」がテーマです。